食風水

食風水

食風水風水は、「気」を取り込むことによって運を拓いていく理論。インテリアだけでなく、衣食住など生活のすべてが含まれます。そして、中でも一番ダイレクトに「気」を取り込めるのは、「食べ物」。

私たちは口から直接、食べ物のもつ「気」を取り入れ、自らのエネルギーとしています。食事をすることで、私たちはただ食欲を満たすだけでなく、「気」が運んでくる「運」も体内へと取り込むことができるのです。

人は1日3食、年間では1000回以上も食事をしています。ですから、日々の食事のとり方が、その人が持つ「運」やエネルギーに大きく影響を与えているのは当然のこと。

「食風水」のルーツは「薬食同源」(「医食同源」)。つまり、薬と食べ物の間に垣根はなく、普段の食事こそ薬になる、という東洋医学の考え方です。7年間で体の細胞はほとんど入れ替わるといいます。あなたが口にするすべての食べ物があなたの心身と運を築いていくのですから、決してないがしろにはできません。

さあ、あなたも「食風水」を生活に取り入れ、無理なく心身のバランスをはかり、体の奥から幸運体質になって下さい!

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